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PGUの永久戯言

エロゲやめました……ラブライブ!にハマり、白猫メインでやってます。


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管理人が選ぶ素敵な素敵な名言・迷言・名場面・迷場面・その11

管理人が選ぶ素敵な素敵な名言・迷言集

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注意;管理人がこれまで見てきた漫画、アニメ、ゲームなどから、

好きだと思った場面や台詞を取り上げて行きたいと思います・・・。

その為、ネタバレを多く含むので閲覧する際は注意してくださいませ。

ネタバレを見てしまってお怒りになられても責任は一切取れません。

了承出来た方はどうぞ続きから書いてあるので、下にスクロールして見てください。


↑↑クリックよろしくおねがいします><























・管理人の大好きな台詞~その101

名言・その101

「避けるより正しい判断、だったろう」

『化物語』/第一話「ひたぎクラブ その壱」より

ちなみに原作の場合は「避けるよりは正しい判断だったろう」なのですがアニメで。
やっぱ言い方が好きなんですよ。台詞というか・・・阿良ヶ木くんの台詞って一つ一つ好きなんですが、
アニメ版での化物語の最初の台詞はこれなんで、まずはこれを出しました。

・管理人の大好きな台詞~その102

名言・その102

「俺、意外と強いのよ」

ハイクオソフト『さくらさくら』より

直樹くんのカッコよさがヤバいwwwwwwwwwwwwwwwww
強すぎワロタwwwカッコよすぎるんですけどハァ(*´д`)ハァ
いや・・・活躍できなかったんですけどね。残念ですwww

・管理人の大好きな台詞~その103

名言・その103

「騎士は、くだらぬ脅しで己を曲げない!」

“みなとそふと”『真剣で私に恋しなさい!』より

カッコいいなぁ。クリスの素敵台詞だなぁ。
マジ恋の最終ルートはホント熱かったので最高でした。
姉ちゃんにスッポンポンで不良連中とこに放り投げたらどうなるかねって、
そう言われた時にクリスが返した言葉。やっぱカッコよかったなぁ。

・管理人の大好きな台詞~その104

名言・その104

(委員長しかないじゃないですか――――――!!)

“Sphere ”『ハルカナソラ』より

主人公のことが好きで、でも周りには魅力のある女性ばかりで、
どうしても自分から想いをぶつけることのできない委員長さんは、
どこかいいところはないだろうかと模索してみると、いきついた結果は一つしかなかったわけで。
なんというか純粋すぎて可愛いんですよねぇー。ゲーム自体は好きじゃないけど、
委員長は大好きなんでずっとニヤニヤしていましたハァ(*´д`)ハァ

・管理人の大好きな台詞~その105

名言・その105

「俺は学園のみんなが好きだから、彼らを守るんだ」

“mana”『ANGEL MAGISTER』より

自分は腐っても魔界の王。きっと誰も彼に救いを求めることはないのかもしれない。
いっそのこともう一度、魔界の王になってしまってもいいのかもしれない。
それでも、それでも自分は教師だ。生徒を守るために、喩え正義が相手だとしても、
彼は戦うことを選んだのだった。自分が受け持った生徒らだけでも、自分の手で守ってみせると。

・管理人の大好きな台詞~その106

名言・その106(2)
名言・その106

「準備はいいか 相棒?」
「いつでも!」

“”カプコン『バイオハザード5』より

クリスがジェバを相棒と呼ぶこのシーンはバイオ5屈指の名シーン。
ラスボスはお馴染みのロケランで倒すんですが・・・・・・、
今回は何と二発も撃ち込んじゃいますwwwそりゃウェスカー死ぬわwww

それにしてもウェスカーと長年に渡って戦い、今作ついに最後の戦いとり、
今まで散々と悪巧み働いてたあのウェスカーをついに倒す瞬間です。
ここで鳥肌立たないとかありえない。チョーかっこいいシーンですハァ(*´д`)ハァ

・管理人の大好きな台詞~その107

名言・その107

大丈夫。この程度なら――僕は大丈夫。

『化物語』/第一話「ひたぎクラブ その壱」より

ホッチキスを口ん中に突っ込まれた挙句にグサリとやられたワケなんだけど、
それでも阿良ヶ木くんにはこの程度、大丈夫で片付けられることだったのだ。
そう、阿良ヶ木くんは・・・怪異を知っていて、怪異と関わってしまった人だから。
もう人と言っていいのかも分からない場所で立っているから。だから、大丈夫なのだ。

それに、阿良ヶ木くんから見ればそんなことよりも戦場ヶ原のことが気になって、
そう・・・気になって仕方が無かったわけだ。ただそれだけ。だから走って行きましたとさ。

・管理人の大好きな台詞~その108

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「大切なもの捨てて泣くくらいなら、怖くてもしがみついてろ」

『月華美刃』/十三の噺「双鶴哀鳴」

どれだけ離れても、会えなくても……その絆、絶えること無し。
大切なモノの為ならどんなものだって返上するという兄がまたカッコいい。
そんな中で妹のトヨは自分の国に戻りたがっていた。
けれど、もし、もし帰っても兄は自分のことを忘れていないだろうか――
それだけなら、まだいい……もし、もし裏切られることがあったら……、
けれど自分に嘘は吐けなかった。トヨは泣きながら叫ぶ。
「会いたい、兄様に会いたい、私、人質になれますか?」とカグヤに尋ね、
そのカグヤの返した返事がこれ。やばい。泣きそう。いい話すぎ。

ジャンプSQってToLOVEるとか青エク以外にも、
こんなにもおもしろい漫画があるんだなぁーって再認識。
このセリフを見た時、ウルってきましてw
こっからどうなるのかホント期待しちゃいます。

しかし一年、下手すりゃ二年振りの更新。
時間に余裕がないとどうもできないんですよねコレ。。。

・管理人の大好きな台詞~その109

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黙って想いを込めて
何も言わないのが、女の心遣い
あなたの大切な人が辛さを顔に、こぼしていたなら
自分の願いはそっとしまって
何も言わず、三味線を弾いて


「私……、何も……、役に立たない…、けど……っ――
 おそばに……、いさせて下サイ……」
「ああ……、帰ろう……!」

『異国迷路のクロワーゼ』/partie8「公園」

それは湯音の願い。何一つ欲せずただそこにいるだけだった彼女の叫び。
燃え盛る炎の中、湯音は涙を流しそう言った。
父が死に、何も守れず、手から零れ落ちていった全てをただ見ることしか出来ず、
大切なモノが消えてしまうのなら、最初から無ければいいと思ったクロードにとって、
湯音という存在はただ煩わしいだけだったのかもしれない。

けれど――

誰も信じず、守らず……そうやって孤独のまま生きてきたクロードは、
そんな湯音の願いを聞くことで、初めて何かを守ろうと誓った。
自分よりも小さなモノを守ることをしなかったクロードが、
初めて守るべき対象を見つけた瞬間。そしてそうすることで一層強くなることが出来る。
守りたいと想うその気持ちが、こんなにも幸福にさせてくれるなんて――
小さく震える湯音の手にそっと震える手を重ね、二人は顔を見合わせる。
そんな震えは畏怖ではなく、もっと別の何か。でもそれは優しく温かい。
二人は笑う。そして歩く。もう何も失わない。もう決してその手を離さない。

原作屈指の名場面。ホント泣きそうになりました。
アニメでもこのシーンされたら確実に泣いてしまいそう。
良い雰囲気でほのぼのした中でこういった話もあるからこの作品大好き。
ぶっちゃけ原作早く続き出ないかなぁ。マジでおもしろいです。オススメ。
クロードがマジイケメン。いい主人公(?)だと思う。
こうやって成長していく様を見せ付けられるとそれだけで良作品です。


続く・・・。


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