PGUの永久戯言

エロゲやめました……ラブライブ!にハマり、白猫メインでやってます。


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シークレットゲーム -KILLER QUEEN- DEPTH EDITION レビュー・感想

シークレットゲーム

シークレットゲーム -KILLER QUEEN- DEPTH EDITION レビュー・感想

※ネタバレあり注意


↑↑クリックよろしくおねがいします><



■感想

ほぼ一本調子のシナリオなのでキャラ紹介は省きますね。

いきなり見知らぬ所に入れられて、しかもここで殺し合えだと?
なんというバトルロワイヤル・・・おぞましいところに連れて来られたものだ。
しかも首には爆弾突っ込まれてるから逃げたら首と胴体がボンになるから、
とてもじゃないけど逃げるなんて選択肢も選べないわけで。。。。。。

主人公はスペードのAだが・・・これはなんだ???

絵ですが己即是空さんで俺は好きな人なんで問題ないんですが、
若干崩れるとこがあるんで、ムリな人はムリかもしんない。
あと男キャラがちょっとね・・・って思ってしまうとこもあるので、
まぁ・・・絵で好き嫌いが出てくるかもしんない。た、多分。

なんかどっかでみたゲームのルールだ(中身のことではない
と言ってもこりゃどう見ても頭が要りそうなんで俺にはキッツい。
アホなんでこういう頭いるのは読んでて???になっちゃうんですよね。

なんだか最初はなんか勘違いしてただけですが、
惨劇を見て、こりゃヤバいってことになりまして・・・。
とんでもないことになって参りました。爆弾ボールに追いかけられてたりと、
これは一体どうなっているんだ?? ここはどこなんだ???

ルールは・・・あまりにも残酷。残酷だ。何もしなければ三日で精肉にされてしまう。
ルールの中身のせいで、ジョーカーのせいで、協力は不可能。できるはずがないのである。

そんな地獄の釜の中でそれでも信じる心を捨てない少女がいた・・・。
詐欺に遭い、家族は散り、たった一人になってしまった彼女。
咲美はそんな地獄と化した世界でもただ信じていた。そして総一はそんな彼女を守ろうとする。

戦闘が開始されるまであと一時間を切った。
ここで怖いのは誰がなんのカードかだ。カードのルールは人それぞれ違う。
その中には殺さないといけないルールもあるし、ぶっちゃけタチ悪い。
逆に思えば一緒に協力しないとダメなルールだってある。
誰を信じて誰を疑えばいいか・・・頭パニクルんだー助けてー。

どうしても殺し合いをしたいのか・・・戦闘禁止がついに解除される。
そして降りかかる罠、矢・・・咲実は狂ってしまいそうだった。
だが、もし立ち止まってしまえば、総一が咲美を守って死ぬだろう。
これまでは違った。誰も助けてはくれなかった。だけど・・・、
この釜の中には彼女を助けてくれる人がいる。だから立ち止まって殺してしまうなら、
走れ、前に進め。たかが矢だけで終わるわけにはいかないのだ。

見つけたのは「ツールプレイヤーカウンター」というモノ。
それは所持したPDAに接続できるものであったが・・・接続しても大丈夫か?
だが問題はなく、機能が拡張されるのであった。これはすごいな。
どうやら総一は生存者の数が分かる機能が増えたようである。。

・・・誰かが死んだ。数が減っているのだ。
総一に人は殺せない。だから咲実の首輪をはずして上げたい。
だけど、それは・・・そう、彼女の首輪を外すには首輪を三つ回収する必要がある。

俺はここで咲実がQじゃないのかなって思って主人公が彼女殺さないと~
なんてアホな予言立ててたけど、見事に空振りしましたね(´∀` )

※実は彼女は嘘をついていてホントはQだったので予想は当たってたっぽい

早い段階で葉月さんが死亡してしまったのも驚き。誰が???
あと進むたびに道具を手に入れるんですよね。ナイフとか拳銃とか・・・。
そして人が簡単に死んでいく。そしてその死を見る度に慣れることが悲しかった。

高山がいいキャラしてるんよな。俺ホント高山好きだわ。
上に進めば進む度に武器が危ないものになっていってるのだが、
もし一番最上まで進むとどうなることだか・・・。

総一はスペード。ルールはクイーンを殺す。咲実がクイーン。殺せるわけ無い。
そう・・・咲実は嘘を吐いていたのである。だけど咲実もまた総一を信じ、
PDAを彼に託した。何か・・・使えるはずなら、彼に渡しておこうと。

咲実も誰かを助ける為に自分の力で誰かを救えるのなら・・・
バッテリーの消費が最も激しく、けれども誰かを救うことが出来るなら、
そう、躊躇わず自分のPDAを使うのだった。助けたいから。

まさかの手塚の死。一番恐れられていたから、
だから・・・早すぎる死はますます焦りを生む。
対人機雷によって斃れた文香・・・人が死んでいく。皆、死んでいく。
不条理なまでに人の命が弄ばれることに、彼は怒りを覚えていた。
それでも総一に人を殺させてはいけないのだ。だから咲実は身を呈して彼を守る。

・・・クイーンのPDAを待っている人間を殺す。
それは・・・持っていた渚を殺したことで叶えられた。
確かに生きることは出来る。でも、それでいいのか? いいのか?
でも、感謝するしかない・・・渚が死んだことによって彼は救われ、
そして、そう咲実と助かることが出来たのだから。
もう二人しかいない。皆、死んでしまったのだ。だから・・・。

結局、何故こんなおぞましいゲームに巻き込まれたのか、それは解らなかった。
ただ確かに生きている。だから・・・これ以上何も考える必要はない。
生きている。確かに二人は最後の最後まで生き残ることができたのだから。

最後まで狂うことなく、誰かを信じて生きることが出来たのだから・・・。

エピソード1が終了し、新しいエピソードが追加された。
同じ総一の観点からではあるが、いろいろと内容は変わってくる。
今度はどうやら違うヒロインと共に行動するようだが???
PDAがいきなり壊れてしまうのだが・・・まさか序盤でぶっ壊れるとはw

これ何やってんの??? ディーラー??? 賭け????
もしかしたら・・・これやっぱおかしいぞ。何かおかしい????
郷田が敵ってのはエピソード1で解ったが、深いとこがちょっと解る話。

しかも前のようにいきなり殆どのキャラと遭遇したりもなく、
郷田とずっと一緒なのだが・・・やっぱ話変わってくるんですよねぇ。
エピソード1では即死して空気だった爺さんも出てくるわね。
あああああああああああああああああ、咲実シンダ\(^o^)/
エピソード1ではなんとか助かっただけにこれは結構キマすねぇ・・・。

罠にかかる麗佳だったがなんとか助けることが出来た。
しかし助ける際に手錠を使用した為に離れることが出来なくなってしまったのだ。
な、なんというおっちょこちょい。まぁ、焦っていただけに仕方がないね。
エピソード1では壊れてしまった麗佳だが、このルートでは総一と一緒。
だから、総一がいるから・・・今回は彼女を支えるのは彼だ。
ただ麗佳もまた恐怖しているのだ。信じることに。もしかしたら裏切られる恐怖。
裏切られるなら、先に裏切ってしまえばと・・・総一をも信じられない彼女。

謎ハロウィンの登場wwwwwwwwなんだこの萌えキャラwwwwww
エピソード1では全く登場しなかっただけにこれはかなり気になるキャラwww
なんかすんげぇふざけたキャラにふざけたBGM。なんだこれ(´∀` )
郷田の言っていたエクストラゲームとはこれのことかな???

だがエクストラゲームの内容を知ってから完全に麗佳が疑心暗鬼にかかってしまう。
絶対に・・・総一は裏切ると。自分を殺すのだと。だから、もう・・・殺されるなら―――
信じるよりも死への恐怖が彼女の心を壊そうとしているのだ。
しかしその恐怖は総一の血が祓ってくれた。彼が麗佳を庇うことによって、
そう・・・麗佳はやっと、やっと総一を信じることができたのである。
総一は守れなかった“誰か”を守りたかったのだ。でもそれが出来なかった。
悔恨で生きているだけなのかもしれない。それでも“今回”は、必ず守りたいから、
だから自分の身を犠牲にしてでも彼女を守ろうとしたのだった。

ってか毎回、高山のカッコよさが垣間見れるな。
あと葉月さんアンタ、、、男だよ。ありがとう(´・ω・)
渚も庇って死んだみたいだ。それにしてもこのゲームなんだよ???

日常に関係のないものばかりが鞄の中に詰め込まれて、
もうあとは卓球のラケットしか入っていなかった。それだけが思い出だったから。

かりん死ぬのは悲しかったな。折角頑張ったのにorz
そして死にかける総一。もう・・・ダメなのかもしれないけれど、
それでも大好きな男が死ぬのは嫌だから、だから必死だった。
もし死んだら後を追うような剣幕だったから。
最後の麗佳めちゃくちゃ可愛すぎて困るwwwwwwwwwwwwwwww
PDAをぶっ壊してしまっても最後まで物語進んで、ホントおもろかったw

さてさて・・・エピソード3に進むとしますか!!!!
今度は渚ルートかな??? それにしても上目遣い可愛いなぁハァ(*´д`)ハァ
とんでもないゲームに巻き込まれたというのに渚のポケポケ~っとした表情がw
エピソード1~2と可哀相な死に方してるだけにこれは期待!!!
こう前回は死んじゃった人達が仲間に加わるっとのがいいよね。
どうなるんだろって思うんですよね。すんごくおもしろい!!!!!!
かりんも前は酷かったけど、こっちではとってもいい感じに(´∀` )
やっぱいいよねw無益な殺し合いとかもう止めて欲しいwww

渚のことが・・・解るシナリオでもある。
そう、彼女の心の闇。過去、同じゲームに参加させられた記憶。
大切な友達を失った悲しみ。協力し合うのは今だけだ。
金に目が眩んでどうせ裏切る。そうなったんだ。渚の・・・友達も。
だから渚はずっと信用なんてしていなかった彼ら彼女らもそうなるなら。

またwwwwwwwwお前かwwwwwwwwwwwwwwwww
またもやカボチャマンが現れますが、なんだよこのふざけたキャラwww
スwwwwwwwwwwミwwwwwwwwwwスwwwwwwwwwww
名前そういやあったんだねwwwwエピ2でも出てたけど見てなかったw
だが言うことはホントいかれてる。最後に二階に上がったヤツが爆死よ。
もう無茶苦茶言いますんで、さっさと上に登らないと死にますw

かりん・の妹を救うためには金がいる。だが20億全てもらえるわけじゃない。
山分け・・・計算からいけば5人以下にしなければいけない。
彼女が妹を助ける為にいる金は莫大だった。4億弱の金がいるのだ。
なら殺して数を減らすしかない。だが・・・渚はその金で狂った友達を知っている。
だから・・・総一だけではなく彼女もまたかりんを捨てては行けなかった。

金で狂った友達を知っている。金で壊れてしまった大切な友達を知っている。
だから、金なんていらない。欲しいのは・・・本当の友達だった。
最後まで生き残れたのに、なのに最後は金を選んでは、死んでしまった。
信頼を振りかざすのは最初だけ、どうせ最後は裏切るのだと。

「ズルをしない」と言う約束を総一は守れなかった人とした。
だから自分から命を落とすという“反則行為”もしなかった。
だけど、目の前にいるかりんは自分と同じなのだ。
誰かを守りたくて必死なんだ。だからもういいんだ。自分の命よりも、
彼女が守りたいとしているモノを守らせる為にも彼は自分の命を差し出した。
だが・・・かりんは人を殺すことはできなかった。救いたいけれど、行動には移せない。
妹を裏切ることは出来ない。だけど、殺すことも出来ない。
総一は思った、この子を勝たせてあげようと。“今回”はこの子を最後まで―――

そういやこれまで敵側だったのに手塚が仲間(?)な立ち位置なんもおもろかった。
こうやってエピソードが変わる度に敵や仲間の立ち位置も変わるのもおもろいとこ。
なんか手塚がフォロー入れてくれたりするし、エピ3結構おもろいぞwww
どうして手塚の足に血がついているのか・・・彼はやはり敵なのか?
何故、彼は嘘を吐くのか、騙そうとしているのか、それとも???
まぁ、やっぱ首輪外す条件がね・・・アレなんでやっぱり仲間になるのは無理なのかね。

かりんも前々に人を殺そうと思っていた。だけど、人を殺すということがどれほどのものか。
それは・・・恐ろしいことだったのだ。かりんは吐瀉物を撒き散らして、後悔した。
渚は恐ろしかった。目の前の二人が。何故そこまで信頼できるのか・・・、
自分は裏切られた。親友に裏切られた。この二人は赤の他人であるのに、なのに互いを信頼している。
きっと、今だけだ。二人はどこかで狂うに決まっている。どこかで壊れるに決まっていると。

今回は高山も敵で登場するのでかなり厄介である。勝ち目はあるのか???
ただし逆に麗佳が仲間になってくれるのねん。これはおもしろいwww
だが・・・麗佳は早めに退場してしまうのでかなり悲しい。
長沢なんかぶち殺してやんよ!!!!!!!!!!!!!!!!1111

また守れなかった。また目の前で人が死んだ。もうダメだ。ダメだと・・・。

渚は酷く重たい。それは人としての重みとは思えなかった。
服の中にあったものはとんでもないものだった。あれはなんだと。

渚は敵だった。敵の一人。でも彼女は泣いていた。涙を流して敵だと言った。
それを・・・どうして、彼女を裏切らなければいけない。渚は総一を殺さなければと言った。
だがその涙を見た総一にはもう何もすることが出来なかったのだ・・・。
その涙が演技だとしても、それでも、渚を殺す選択肢だけは浮かばなかった。

ついにかりんの首輪が外れた。そして残りは渚と総一のみ。
さぁ・・・ゲームの終わりが近づいてきたようだ。
やり遂げたんだ。最後の最後まで何もかもを守りきることができた。
もういい、さっさと死のう。死んでしまえば終わる。おしまい。

だが違う。これは逃亡ではない。最後の戦いである。
渚は総一の全てを信じることにした。そしてこれで全てが決まるのである。
もう死んで終わるなんて結末はいらない。勝負だ。本当の“ゲーム”はここからだ。

これカッコよすぎだろwww主人公かっけぇwwwwwwwwwwwww
これまでのゲームの中で過去最高額になった総一。
お陰でカボチャもどきもあせってるし、これはかなりおもろかったw
「就職してよ」には尚のこと吹いたがwwwそれだけ主人公肝っ玉据わってたわけねw
あとここで渚の服装+髪型が変化したのはテンション上がった!!!
最強wwwwwwwwwww渚ルートおもろすぎwwwww

死ぬことは怖くない。怖い? 恐怖とか・・・なんだそれ???
死ねば後を追えばいい。生きれば一緒に歩けばいい。簡単だ。
後はもう、その先へ進めばいい。そして全てが終わった。何もかもが終わったのだ。

誰も殺さずに全てを終わらせるはずだった。しかしそれは出来なかった。
誰かを殺さなければ、このゲームは結局終わらなかったのだ。
総一は英雄でもなんでもない。何かを得るには何かを失うのが摂理なら、
この怒りは無意味だ。だから赦そう。全てを赦して・・・これからを生きよう。

守り通したんだ。自分が一番守りたかったものを、守れたんだ。
何を怒る必要があるのだろう? 守れたんだ。最後まで、傷つけることなく。
所詮、彼彼女らは人間だ。人を信じれず、誰かを傷つけて生きてきたのかもしれない。

それでも・・・今はこうして笑顔でいれる。笑顔のままでいられる。
それなら・・・もう、どこにもいかない。そして渚にとって彼は英雄だった―――

よかったーーーーーーーーーーぞーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!111
渚ルートもおもしろかったなぁ。ホントにこのゲームおもしろすぎるわwww
ってことでかりんルートに進むとしよう!!!!!!!!1

どうやらかりんルートなら高山は手塚とは組まないっぽいですね。
かりんのお陰で高山を上手くこっちの味方に加えることができました。
いや~こういう駆け引きおもしろいなぁ・・・すごくいいですw
いつでもどこでも高山は最期までいいキャラでいたよなぁ・・・。
ありがとう。カッコよすぎました。惚れたハァ(*´д`)ハァ

麗佳が仲間に加わり、そして手塚は首輪が外れたにも関わらず、
金に目が眩んで、数を減らそうとして来る。殺せば金が増える。だから殺しにくる。
一人では戦えない。皆で戦うしかない。いや、逃げる。戦う必要はない。
戦いは終わった。だが・・・総一の首輪は結局外せず仕舞いだった。
だから、かれんは喜びのあまりに総一と一緒にこの地獄から外へ出れるとずっと信じてた。

もう見ていて悲しくなってきた。もう総一の首輪・・・外れないとか、、、
ここのシーンは泣きそうになった。ホント首輪外す方法なくて、
かりんを安心させるためだけにずっと・・・嘘を吐いていたわけで。。。
皆がハッピーならそれでいいかもしれないけれど、俺はこのエンドも嫌いじゃなかったな。
一人の女の子のためだけに自分の命を捨ててでも、生きる勇気を与えた総一に敬礼。

アイツは一人の女のために悲鳴も上げずに死んだのだから、
だからそれを馬鹿にすることなんて出来るわけないだろうが。

さて・・・ラストゲームだ。エピソード4突入。
ついにこのゲームを終わらせることができそうだ。
あのぼやけた向こうに映る輪郭、影、それが今、晴らされる時。

女の子だ。小さな女の子。今までで最も幼い女の子の登場。
一切これまで登場せず、したとしてもすぐに死んでしまって、
正直、北都南が声してることしかわからんだ。そいつがついに登場!!!

名は優希。嘗て総一が守れなかった少女と同じ名前だった。
・・・優希は小さくて、幼くて、あの頃いた“大切な人”とは全然違う。関係ない。
それでも同じ名前というそれだけの理由で、もう彼はその手を離せなかったのだ。

子供っぽいけど総一よりずっと一枚も上手すぎて総一タジタジ。
北都ボイスは正直反則だと思う。こいつはひでぇwww
ただ・・・この子の首輪の外す条件、、、もしかして、、、。

優希は一体何者なんだ? なんで「ゲーム」の主催者に恐れられている?
やはり、首輪を外す条件が“アレ”なだけに・・・おぞましいことが・・・。
総一はホントアホなのか賢いのかわからなくなるよね。エラいけどさwww
やはり優希の首輪を外す条件は鏖殺だったか、、、どうすんだろ???

総一は“約束”の為だけに彼女らを守っているだけなのかもしれない。
彼女達を信じていない。自分の約束を守るためだけに生きている。
裏切られたって構わない。それは・・・信じていない。諦めている。
裏切らなければ、他はどうだっていい。いいのか? それで???
彼女らを守ることで、それで自己満足して、利用しているのとなんら変わりない。
ふと夢の中で“優希”が言った言葉だった。だから総一は・・・・・・

なんかやたらと仲間増えるけど・・・カボチャがまたなんか言うんだろーなー。
まずはかりんの首輪を外すことに成功する。このままどうなるか。

手塚の奇襲、奇計が仲間に襲い掛かる。
傷つく総一を前に・・・優希は違反行為をしてしまう・・・。
だが、本来なら殺されるはずなのに何も起きないせいか訳がわからなくなる。

やはり姿の見えない敵は存在していた。
この建物の中で13人以外の敵が存在しているのだ。
まさか正体不明の敵がいたとは・・・エピソード4も神ってんなぁ。。。
やはりどうしても優希の存在が邪魔のようだが彼女は一体なんなんだ???

そして文香の正体が・・・ただの受付嬢とは思えない。
まさかのテロリストでした。なんだい・・・こいつ。。。
彼女はテロと戦うテロ組織らしい。この狂ったゲームを止めるためにやって来たと。

優希の正体は、そう・・・その「ゲーム」の首謀者の娘だったわけよ。
そして最後のエクストラゲームはまさか・・・全員での協力戦となる。
ついに手塚や高山までもが仲間になるので、これはかなり熱い戦いに!!!
立ち位置的には味方とは言えないものの黙って殺されるわけにもいきませんしね
いや、ホントなんでこいつらwwwカッコよすぎるわハァ(*´д`)ハァ

葉月が生きてたのも嬉しかったな。ホント生きてくれててよかった。
エンディング素晴らしかったです。麗佳も生きてたしね(´∀` )
文香も渚もしっかりと日常生活に溶け込んでるし、うんうんwwええこっちゃw

おもしろかった!!!
普通に良作。神作って言ってもいいかもしんないw
オススメですね。ホント主題歌いっぱいあるし、、、
曲はいいし、すんごくよかったですw
シナリオはホントおもろかった。悪く言うとバトルロワイヤルみたい。
言い方悪いだけで、俺はこういうの大好きなんで楽しかったのです。
すんげぇ楽しんでクリックしていました。最高ハァ(*´д`)ハァ
まだプレイしていないのなら是非ともプレイして欲しい限りなのですw

こんなもんで〆。ここまで読んでくださってどもでした。


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