PGUの永久戯言

エロゲやめました……ラブライブ!にハマり、白猫メインでやってます。


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黄雷のガクトゥーン レビュー・感想

ガクトゥーン

黄雷のガクトゥーン レビュー・感想

※ネタバレあり注意。


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■第一章「世界の敵」

主人公のビジュアルや、能力のせいで最初アカツキかと思ったwww

でもそんなこんなでいろいろあって、めちゃ気になりまして……

予備知識一切無しで感覚だけで買ってしまいました(・´3`・)

いやー、ほんと面白かった。すごく面白かった。

体験版やりたかったのに、なんでか何度やってもDLが出来ないわけwww

でも、最初から何もわからないままやっていいんじゃないかなって。

雰囲気いいし、普通に最初からワクワクしてテキスト読めました。

BGMもいいですねー音楽のことさっぱですが、いい感じ。ウキウキ。

姫を守る騎士のようなあの感じ。カッコいいですう!!!

主人公はどちらかといえばテスラよりもネオンなのかな?

ネオンの視点から物語が進んでいますしね。

しかしテスラかっこよすぎてやばいですイケメンですドキドキします(≧∀≦)

最後のセリフとかもめっちゃカッコよかったです!

■第二章「狗の運命」

あのテスラにいろいろ言われたらプイってするネオンびっくり可愛い死ぬ。

じょじょに人間性を帯びてくるネオンがいいですね。

どちらかといえば自分の本音や本性に蓋をしているネオンだけれども、

テスラの前では本当の自分を露呈しているのがまたいいですね。

自分でもこんな荒い言葉使ったの久しぶりだとか、強気だな自分とか、

ともかく自分の心を露わにしているネオンの様子がいいですねぇ。

テスラかっこええわぁー。立ち振る舞いが完璧すぎて困る。

狼のロボがまたいいね。いやー日常回だったけど、普通におもしろくて困る。

■第三章「火の鋼鉄」

惜し気もなく羞恥の微塵もなく、カッコいいこと言うの禁止だわテスラさん。

もうやだ。これ女の子がメインのゲームじゃないの?

男キャライケメンすぎてやばいお(´∀` )

なんか乙女ゲーかと思ってしまうのはやはりネオン主観で話が進んでるからかなw

ネオンも段々おもしろいこといいだすようになってったな。

一章のときとは全然違うのだ。すごくいいいいですなぁ!!!

やっぱテスラかっこいいよかっこいい!!!

この王道のような決め台詞からポーズ決めて敵と戦う姿がイカしすぎぃ( ´艸`)

ドキドキしまくるわw

しかし途中選択肢でダメなのを選ぶとゲームオーバーになってしまうのね。

正しい選択をして、章の最後に見れるサブイベント的なんを全部見たいので、

選択肢をいろいろ選びまくってました。

ほんとおもしろいですw

■第四章「音の意味」

姉妹のお話でしたね。

最初ぜーったいこいつが犯人だしーとか思ってたやつが、そうじゃなかったw

弟の後ろにある変な謎光が悪さしてるってのはそりゃわかってましたけどさ、

まさかね弟くんが……。

テスラが珍しく怒りの感情を見せるのもよかった。

しかしほんとネオンの表情が豊かでいいですねー

あー可愛い可愛すぎる。自分の好きな髪色って時点でニヤニヤしてますけどもw

■第五章「虚飾の陽」

ネオンちゃんの水着ぶひぃいいいいいいいいいいいいいいい

これは可愛すぎてもう頭おかしなってしまいました。

そしてついに二人目のなんとかかんとかがやってきましたね。

あの敵のビジュアル好きです。

和の甲冑と刀。しかしいきなりロボットwww

めっちゃデカいし、テスラ生身だしこんなん勝てんのかよって。

いつのもポーズでいつものセリフで、

けれどいつもと違うのは、テスラもロボットに乗った!!!

これはすごいwこれはびっくりwお前もロボットあんのかい!!!

ってつい突っ込んでしまいました。しかもカッコいい(ノ^^)ノ

いやーこれキット化してくれのレベルwカッコいいわぁー。

もうやだ……テスラさんニートすぎてニヤニヤ。

最後とかもうスパロボのノリでしたね。すごかったw

■第六章「光の道化」

今回はアンヌの話かな?

頼りになるJJおじさんは相変わらずいいおっさんだ。

アンヌの声……誰なんだろう。

声優には疎すぎて、誰かさっぱり。

まぁ、それはおいといて、今回もまたおかしな事件。

ってかこホント長いな。あと一本道なんかな?

全然いいですけどね。

アンヌのトラウマか……あの謎ピエロは。

ってかこんなん普通に道端歩いてたら失禁モノですがね。

平然とホラー映画をネオンと一緒に見に行くテスラにワロタw

しかも普通にポップコーン食ってますしwwwwww

またネオンの反応がいいお客さんだなーって。

もうニヤニヤが止まらんやばいwwwkwじwj

やばんどぃいwjswjdjwdこdけwfげkwrgwr

うづひゅあやばばばばばば

やばおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

やばいしいいいいいすごくやばいしいいいいいいいいいいいい

怖くて泣いちゃって逃げ出したくなりそうなネオンを、

ステラが「よしよし」って頭撫でるとこおおおおおおおおお

なでええええるとこおおおおおおおおおおおおおお

かあああああああああああああああああみいいいいいいいいいい

もうやばい発狂。ちょー叫んだしぃいいいいいいいいいい

しかし、相手が幽霊でも倒せるらしいステラの電撃www

チートすぎてやばあああああああああああい

もうやばいわ、最高です。これ最高だわ。

オチでもっかいホラー映画見せられたネオンに爆笑しちゃいましたw

ホント面白すぎます。なにこれめちゃ面白いんですけど(´∀` )

■第七章「罪過の日」

少しずついろんなことがわかってきましたね。

あの四天王チックなヤツもついに三人目と激突でしたね。

他の連中と違って呆気なく終わりましたが、

まぁ、仕方ないですよ。あれは仕方がない。

とりあえずネオンは可愛い。

とりあえずテスラは強大で。

とてもじゃないが負けるとこ想像できないから、

テスラ負けるとかなったら俺たぶんおかしなりそう。

くそーええ話やんけー。

最後の方とかほんとよかったですね。

おしまい。

学園祭うらやま。

■第八章「安寧の鐘」

ここでもう季節が冬になっております。

ネオンはホントご飯つくるのうまくなってるそうな。

最初はテスラに励めよって言われてたのに、

もう今では美味いって言ってもらってるずるい可愛い死ぬ。

笑顔が素晴らしい。やはりいいなネオンいいわー。

ここでついに理事長とやらが顔を出しますね。

ってかよくちらほら出る《結社》ってなんなのさ。

■第九章「門の彼方」

今回は少し短め。

門を作ってるゴリラの話。

それだけ。

ネオンは可愛い。

■第十章「恋慕の剣」

なんかなんちゃら四天王っぽい一人がテスラにデートを申し込むw

ネオンはちょーイライラして別にかんけーないしぃー

とかだったんですが、やっぱり尾行しております。

あとワン公つれて一緒に来てるあたりニヤニヤしてしまいました。

選択肢に出てくる薔薇気持ち悪いんだよ夢にでてきそーだ。

家族ネタはあかーん泣くってばよぉー。

エイミーがジョウに抱きつくとこはよかったなぁ。

くっそっぉおおおおおおおおおおお

テスライケメンすぎてほんとやばいわ死ぬ。すごいしゅごいいいいいい

敵も敵でいろんなことを考えているのがいいですね。

でも、そういや……ネオンは?

■第十一章「こころの果て」

ついにネオンの正体が明かされるのか!?

ネオンの家族を殺したのがまさかの――

どうしてそんなことをしたのだろうかと。

テスラがネオンを守る理由は……、

だからもうネオンはわけがわからなくなって。

■最終章「輝きは、世界の何処に」<前編>

ついに最終章です!!!

真実を前にネオンはまた孤独を選びました。

もう何も考えられず、わからなくなったネオンは独りになってしまいました。

ってか《結社》ってなんなんだろ。

これって他の作品した方がいいのかな……しないとダメだったのかな。。。

ついにいけ好かないメガネ野郎と激突ですね。

しかしさすがに最後の相手、厄介な能力を使いますえねぇ。

テスラなんか電力切れそうとかなんとか。。。

でもそんなことなんでもなかったぜ!!!!!!!!!!

電光の輝きがいつもと違うのがすごくよかった。まさに最終決戦。

■最終章「そして、あなたの果てるまで」<後編>

ついに姿を見せた《薔薇》

そして最後の輝きを放つ世界の敵。

これで最後、これで決着。

世界の敵は、尊き輝きを守る為、彼は飛びます。

テスラの能力の設定いいなぁ。

あの電撃の秘密すごくいいわね。

人と縁を結べず、記憶に存在できず、幻想であるが故、

無敵であることを許される――だから、これは最後の戦い。

もう消滅してしまいそうな、この世界から拒絶されてしまいそうな、

逸脱を前にした、彼の最期の戦い。

十万人の若人を救う為に、絶望の淵から舞い降りる。

ラスボスやばすぎる。

質量がおかしすぎる。そして不可避という攻撃。

テスラがついに苦戦して……うう、どうなるんだー。

電力が切れてしまったテスラでは、もう悪を打ち倒すことは――

圧倒的力の前に、そして戦う力を失ったテスラでは、もう……、

しかし最終章だけあって展開が熱過ぎてやばいっすね。

今まで倒してきたヤツらも力を貸してくれるとこ、

もうねこういう展開弱すぎて泣きそうになるんだよ。。。

諦めていた。何も出来ない。しなければいい。

最初から、すべて――諦めてしまっていたのに。

ネオンは、ネオンは彼と出会ってしまったのだ。

そしてどうなったと思う。

後ろめたく、一歩踏み出すこともできなかった。

声をかけることも、何かを遂げることも、

そんなネオンはどうなったと思う?

今、彼女には、こんなにも沢山の友達が――仲間が――

ネオンは走り出す。

彼を、もう一度彼が、あの凶悪と戦う為には彼女の声が必要だ。

そしてネオンが走る道を拓くのは十万人の生徒達。

名も知らぬ顔も知らぬ彼ら彼女らが、ネオンの道を拓く、拓く。

そう、テスラは確かに十万人の生徒らを救っていたのだ。

だからこそ逢いにいきますと、ネオンは必ずテスラの元へ辿り着く。

それは絶対なのだ。ネオンがテスラにもう一度逢うという願いは必ず叶う。

《鐘》による虚偽なる力によってではなく、自分自身の想いによって。

あの人のような――大人になるんだって――

Q:きみに必要なものは?

A:――あなたのこと。

誰も彼もが忘れても、世界の果ての向こうまで、この手よ届け。

抱き留める。逢いに来た……それだけだ。

憎悪も悔恨も何もかもを扉の向こうに置いてきた。

ただ、邂逅を果たす為だけにネオンはもう一度テスラに逢いに来たのだ。

再び世界に再現される雷電王。

空洞の、何も無い、無塵であろうとも。

赤き虚空から輝きを放つ双眸が落とす終焉さえも、

今はもう今度こそきっと雷電王には届かない。

人は繋がる。人は在り続ける。光りを想い続ける限り。

きっと、ずっと、この輝き一つで、彼は王の名を語ることを赦される。

ひとのかがやき――それは虚ろを埋め尽くす。

そしてテスラは今再び、雷を身に、空を翔る。

彼は一人ではない。彼女も一人ではない。

だから歩くことが出来る。立ち止まることなんてしない。

二人で――

いつまでも――

この世全てを救済せんとする世界の敵と、

たった銀貨三十枚の正義の味方の物語。

二人は手を繋いで、何処までも――




























最終章が凄すぎた。全部もってかれた。最高だった。最強だった。

ネオンが走ってテスラのとこいくとっから、テスラ復活まで、

もうずっとなきっぱなしだったんですけど。

すごいこの展開やばいわ。素晴らしかったほんとうによかった。

最後もうぉおおおおおおおおおおってなったし、

いやーマジでよかったっすわ。最高。買ってやってください。

実はこの作品って他と繋がってるそうなんですが、

今までのをしたことないのがホント悔やまれます。

近い内に他の作品にも手を出そうと思いました。

本当に本当におもしろかったです。すばらしかったどすw

オチとかもよかったなぁ。あとテスラが一度だけぶん殴られたシーンもw

ほんとうにおもしろかった。

いや、マジで他のシリーズがしたくてやばいです。

一本道ですがとてもおもしろかったです。

気になったらぜひどうぞです。

Ritaさんの曲もまた素晴らしい。

OPよりEDがお気に入りです。歌詞で泣いた。

では今日も勢いだけの感想文でしたが、こんなもんで。


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